DIARY

My Workout

Diary

テーマ:効率抜きで、筋肉が動く限り、筋肉に刺激が入る限り、好きなトレーニングを、好きなだけやってみる。

 

12/20...胸

 

12/19...肩

 

12/18...腕

 

12/17...脚がキテる。今日は動かない。

 

12/16...脚、胸、肩。ガチめで終了。筋トレ後の食事旨すぎ。特に鮭。プロテインは飲めない体質だから、ゆるふわボディメイク。

 

12/15...脚。軽めで終了。自分の股関節が硬すぎて、可動域が極小だった。はずかち。

 

11/17火...今日の胸はまあまあ良かった。

 

11/16月...今日は筋肉のノリが悪かった。

 

11/15日...腕。

 

11/14土...胸、背中。最高のパンプを得た。

 

11/13金...腹筋、肩、腕。疲れた。

 

11/12木...スクワットの調子が最高に良い。

 

11/11水...ベンチプレス。ちょっと重く感じた。

 

11/10火...ベントオーバーロウ。腹圧が抜けると腰が反り、腰が痛くなる。自分の場合、アンダーグリップで早いテンポが効くかな。

 

11/9月...ベンチプレス軽めに。胸の調子が非常に良い。

 

11/4水...ベンチプレスづくし。

 

10/30金...ベンチプレスのみ。胸のパンプを得た。トレーニング中、血が足りない気がした。玄米、鮭、納豆、キムチ最高。

 

10/29木...デッドリフト。体幹と尻の締め難しい。

 

10/28水...筋トレしてたけど、更新忘れっる。今日はスクワット。

 

10月14日水曜日…スクワット、ベンチプレス以上。音声入力最高。めっちゃ便利。

 

10/10土...クランチ、レッグレイズ、ツイストクランチ、ハイパーエクステンション、バーベルスクワット。気持ちよかったあ。途中しんどいから辞めようとしたけど、やり切って良かった。

 

10/5月...今日はベンチプレス、ラットプル、スクワット、ハイパーエクステンション、ケーブルクランチ。豪華フルメニュー。

 

10/2金...今日もベンチするか。笑

 

10/1木...10月最高。今日はフラットベンチだな。加えて、軽くプルダウンとハイパーバックエクステンションにケーブルクランチまでやってしまった。

 

9/30水…懸垂のみ。笑時間がない時はこれに限る。

 

9/29火...インクラインベンチプレス。チンニング。ラットプル。チンニングいい感じ。

 

9/28月...ベントオーバーロウ。笑

 

9/27日...オフ。

 

9/26土...ベンチプレス。インクラインベンチプレス。限界プッシュアップ。最高すぎて言葉がない。トレーニングも人も逆境で進化が問われる。

 

9/25金...脚。きっちり効かせた。グルートハムベンチでのハイパーバックエクステンション。からのバーベルスクワット。すっきりンゴ。

 

9/24木...今日はインクラインベンチプレスだ。ウェイトが胸の上部に乗ってる感好き。トレーニングによる激しい筋肉痛はOKだけど、膝や腰、肘、肩など関節に違和感があるトレーニングは何かが間違ってる。関節の痛みは一生取れない場合があり、今は大丈夫でも10年越しに痛みとなって来ることもあるから軽視しない方がいい。

 

9/23水...ベントオーバーロウ。やっぱりフリーウェイトが一番効くなあ。あと、ワンハンドカーブルカールした。二頭のパンプ気持ちいい。

 

9/22火...お休み。昨日の胸トレの筋肉痛きてる。最高。腹筋にも効いてる。フリーウェイトしてたら腹筋いらない。

 

9/21月...インナー温めて、フラットベンチプレス。やりきった。超気持ちいい。細かく言えば筋トレは100人居れば100通りのやり方がある。微調整を加えながら自分にあったやり方で筋トレを行うと面白い。ウォームアップの手順や構えへの入り方、フォーム、重心、グリップ、目線、姿勢、動かすスピード、意識する筋肉、対象筋への力の入れ方、足幅や手幅、腹圧のかけ方、骨盤や肩甲骨の動かし方等細かく気をつけることがたくさんあるから面白い。

 

9/20日...お休み。フォームローラーで全身コロコロ。固形のタンパク質が明らかに足りない。胸肉生活がmata始まる(苦笑)

 

9/19土...アップライトロウ、ラテラルレイズ、プレスダウン、バーベルカール。アップライトロウイング、いいね。きてる。肩の調子も戻りつつある。昨日の筋肉痛もきてる。最高。バーベルスクワットを制したら筋トレを制したも同然。バーベルスクワットを好きなってしまったらもう大変。女性でよくあるけどお尻に効かせようとしてバーベルスクワットでお尻を引きすぎちゃダメ。角ばらず丸みのある外国人ヒップにしたいのなら、骨格や体つきの違う日本人が同じことしてもダメ。日本人は腿が長いわりに脚全体のリーチが短いから筋トレでのテコの作用が弱い。 だからスクワットを工夫するか別の種目を選定するか人それぞれ工夫しないと脚が不格好になる。人それぞれではあるけど、主に身長が高い人は胴体の筋肉が付きやすく、四肢に筋肉が付きにくい。 身長が低い人は四肢の筋肉が付きやすく、胴体に筋肉が付きにくい。一人ひとりの特性に合わせて筋トレすると面白い。筋トレは研究しながらすると面白い。

 

9/18金...時間:40分くらい。メニュー:45°インクラインベンチプレス、オーバーグリップラットプルダウン、グルートハムベンチハイパーエクステンション、垂直軌道のカエル脚バーベルスクワット、インクラインベンチでのクランチ。感想:胸は中級者ぐらいまでなら可動域とストレッチ、筋肉の走行意識したらベンチだけでフライはしなくても良い感じがする。インターバルで合掌ホールドしたら胸の内側にも効く。スクワットの前に下背部をよく動かしたからか、軽い重量だけどダイレクトに脚に効いてた。今日は楽しんだぞ〜。最高に気分が良い。

 

9/17木...お休み。一日中眠たかった。笑

 

9/16水...今日もお休み。ストレッチのみ。

 

9/15火...お休み。筋肉痛無くなった。トレーニングだけがトレーニングじゃない。よく寝て、適切なものを適切なタイミングで食べる。トレーニングでやる気が起こらない時は、トレーニングの1時間前くらいにカフェインを飲むと、やる気が上がりやすい。

 

9/14月...お休み。フォームローラーで胸をほぐす。トレマガとアイアンマンでモチベーションアップと知識のアップデート。グルートハムベンチによるハイパーエクステンションは、下背部や臀部ハム(キネティックチェーン)の強化、単にヒップアップ効果だけでなく、日常生活で良い姿勢をキープする力を高めたり、ベンチプレスやスクワット、デッドリフトの際、腹圧の強化、姿勢安定に活きてくる。

 

 

9/13日...時間:約30分。種目:ベンチプレス、ケーブルプレスダウン。感想:ベンチプレスの際、上腕骨の骨折の痛みが無くなってきた。徐々にまともな重量を上げれ出したけど、油断は禁物。肩のインナーをしっかりウォームアップして取りかかる。ベンチプレスの際、一般的に肩甲骨は寄せましょうとか、グリップは広く持ちましょうとか言われてるけど、解剖学的に見ると、人によって肩甲骨寄せすぎたり広く持ちすぎると肩痛めたり怪我しやすいフォームになるから人それぞれの体格によってフォームの改善が必要となる。プレスダウンの収縮感は最高だけど、ケーブルの刺激はむにゅっとする。フリーでのフレンチプレスにしてもいいと思ったけど、肘痛めやすいから辞めた。はっきり鶏と卵アレルギーと判明し、吹っ切れた。腹筋嫌いなのと免疫保つ為にカーボ減らさないからコンテストは出ない。今はもう他者からの称賛に興味はない。目標設定は、自分が納得のいく、ぽちゃまっちょな身体にする。

【理念】

カラダづくりの魅力を広め

個々の今と一生涯に貢献し

介護を要しない社会を創る

脱介護社会の実現

 

今と将来の自分の人生の為に

身体が普通に動く今のうちに

トレーニングや食事・睡眠により

筋肉の貯筋を習慣化づけると

調子の良い元気な身体保てる

身体が元気だとハートも元気になる

 

体力が衰えて

疲れやすくなったり

代謝が衰えて

太りやすくなったり

筋力が衰えて

関節が痛くなったり

筋肉量が減って

ボディラインに

メリハリがなくなり

お尻や胸のデコルテが崩れ

プロポーションが乱れたり

柔軟性が衰えて

身体が硬くなったり

姿勢が悪くなり

肩が凝ったり

血流が悪くなり

酸素や栄養の

循環が悪くなったり

体幹が衰えて

腰痛になったり

など

何もしないでいると

身体の調子は

どんどん悪くなっていく

 

身体を痛めたり

病気になってからでは遅い

 

身体が普通に動く今のうちに

トレーニングによって

筋肉の貯筋を習慣化づけておくと

不調の連鎖を防ぐことができ

元気で過ごせる時間が長くなる

快適な身体であるほど

日常のストレスも減る

 

最初は誰でも初心者

コツコツと正しく続けていくうちに

トレーニングの魅力を体感できる

 

トレーニングをする際は

誰かのサポートがありながら

トレーニングをした方が

やる気が続きやすく

正しいやり方で続けられ

怪我をすることもなく

成果も出やすくなる

 

トレーニングは

ある程度続けることで

内容の質が高まり

価値を体感できるようになる

 

トレーニングを

日常のルーティンとして

習慣化し

身体の不調を我慢しながら

生きていくのではなく

ストレスフリーの元気な身体で

より良く生きていただきたい