タクミの方針

正しく筋トレして健康でいたい』

『身体の不調を根本的に予防したい』

免疫力をあげて健康でいたい』

体力や筋肉を無理なくつけたい』

『身体のコンディションを整えたい』

『鍛えるよりも強張りをなくしたい』

柔軟性や関節の可動域を高めたい』

バランスよく身体を整えたい』

疲れやすい体質を改善したい』

太りやすい体質を改善したい』

『トレーニングを習慣化したい』

『食事や生活習慣を見直したい』

『代謝をあげて体型維持したい』

楽に動ける身体をつくりたい』

『健康的に筋肉づくりしたい

体幹を鍛え姿勢を正したい』

『綺麗にヒップアップしたい』

パフォーマンスをあげたい』

全身を綺麗に引き締めたい』

ワンサイズ下の服を着たい』

若々しく綺麗に引き締めたい』

メンテナンスしてほしい』など

一人ひとりに『なりたい理想の自分』があると思います。

 

理想や目標を掲げることは素晴らしいことなのですが、理想や目標が高すぎると、自分へのプレッシャーやストレスで、思わしくない方向へ行ってしまう可能性があります。しかしながら、ある程度の理想や目標がないと、頑張れないのも事実です。

 

自分を信じて自分の可能性に挑戦してみたり、やってみる精神は素晴らしいことだと思います。全力でやりきってみて見える素晴らしい景色もあります。自分が納得できる自分になるまでやりきらないと気が済まないという性格の方は、犠牲(食事改善)を覚悟で自分が納得できる自分になるまで頑張ってみるのも一つの手といえるでしょう。

 

サポートという仕事は、相手の意思を尊重し、一方的な押し付けでなく、気づきや意欲を与え、自主的に前に進もうとするのをさりげなく支え、正しい行き先を醸し出すことだと思います。間違った方向に行くのを止めるのも役割ですが、横から口うるさくしてしまうと、一人ひとりの意欲が削げてしまうので、安全の範囲で、さりげなく見守り、伸び伸びと取り組める計らいをしていきます。

 

一人ひとりを褒めすぎてしまうと、集中力が欠けて、油断して、トレーニング中の怪我に繋がる為、よいしょはしません。しかしながら、たまには褒めてもらわないと、なかなかやる気が上がらない人も居ます。褒めて伸びる人もいれば、厳しくされた方が伸びる人も居ます。一人ひとりの性格や価値観、その人の全てを慎重に分析し、見極め、アメとムチをタクミに駆使しながら、サポートしていきます。

 

サポートで大事なのは、一人ひとりを尊重する心だと思います。必死でトレーニングを頑張っている人に対して、尊重する気持ちを忘れずに対応していきます。一人ひとりの波長を読み取る洞察力を磨き、その人にとってどうような接し方がその人の為になるのか模索していきます。