よくあるミス

(トレーニング編)

1.自分の身体や体質、骨格、目的、目標に対して効率の悪いことをしている。 

  

2.可動域や可動性の悪いままトレーニングしている為、トレーニング効果が半減している。筋肉でなく、関節が負荷を受け止めている為、腰や肩が痛くなる。

     

3.ただ単に動いている。動きに無駄がある。無駄な種目を行っている。トレーニング種目が多すぎて、一つ一つの種目の質が上がっていない。

 

4.意識しなければならない部位を意識できていない。トレーニングに入る前の構えがしっかりできていない。軸がブレる為、ターゲットに効いていない。 

  

5.ただ単に重りを増やしてる。ただ単に負荷をかけている。負荷(重さ)の設定が適切でない為、肩や腰を痛めたり、狙った部位以外に効いてしまう。

  

6.トレーニングの絶対量が少なく、軌道の質が低い為、ターゲットの部位をピンポイントに意識できていない。 

  

7.腹圧が弱いか、体幹やボディバランスが整っていない為、ターゲットへの効きが甘く、腰や肩が痛くなってしまう。トレーニング中の呼吸が浅い。

     

8.基本のトレーニングを抜かして、応用のトレーニングをしてしまっている為、理解しづらく、効率が悪い。 

  

9.決まった回数やセット数にこだわっている為、完全にオールアウトできていない。(筋繊維を完全に使い切れていない。) 

     

10.自分の骨格や体質に適したトレーニングを行っていない為、ボディバランスやボディラインが崩れている。自分が思っている動きと、実際の動きが違っている。(フォームの乱れ、可動域不足)

  

11.トレーニングをするスピード、テンポが間違っている。

等 

  

よくあるミス

(食事編)

1.良質なタンパク質不足。 

2.良質な脂質不足。 

3.極端な糖質カット。 

4.栄養バランスの偏り。 

5.タンパク質摂取のタイミング。 

6.タンパク質の種類。 

7.ビタミンミネラル不足。 

8.自然食や固形食不足。 

9.食事の回数が少ない。 

10.食事の内容が自分の性格や生活習慣にあっていない。